編集後記の書き方で親しみを演出する

ワクワク様です

集客・売上アップの魔術師中村です(^o^)丿

あなたが、コーチやカウンセラーで成功していくためには、当たり前ですがあなたがプロとして見られることが必要です。

しかし、多くのコーチやカウンセラーの方々は


「完璧なプロ」

を目指そうとしていて、結局触れられない存在になってしまっています。

それでは、良い関係性は出来ませんね。


もちろん、そこを突き抜けていけばいいのですが、そんな方はなかなかいません。


では、メルマガの編集後記の書き方で、どのようにするとあなた自身への親しみが演出するのでしょうか?


どうおもいますか?

結構、自然とやっている方もいますが、ここを意識してやることが大切なんですよ。


さて、その編集後記の書き方で親しみを出す方法は


「あなた自身の失敗談を載せる」


そんなこともあると思います。

ここは、あなたの失敗談を魅せていくことで


「あ?そんな凄い方でも、ちょっと面白いかも」


そんな風にもなるわけです。

そうすることで、ぐっと関係性が近く感じてもらえる


そんなことが演出できます

ちょっとした工夫ではありますが、あなたのメルマガをより良いメルマガに変えていくため

また、あなたがコーチやカウンセラーで成功していくために、ぜひ編集後記の書き方を工夫してみませんか?

今日の内容を、もっと具体的に知りたい。

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